試合日6月2日 善福寺公園
ピーマン 1 1 0 0 0 0   2
桃太郎 1 0 0 0 0 0   1
勝利投手=寺内(ピーマン) 敗戦投手=大村(桃太郎)
本塁打=小村(ピーマン)
審判=香取 評価B (ピーマン) 評価 C(桃太郎)
勝利チームのコメント
遂に出た6番小村の本塁打で勝ち越し、寺内が粘りのピッチングで守り勝ち。最終回10番井上のダメ押しタイムリーで試合を決めたかに思えたが、桃太郎の追撃を受けひやりとする場面も。時間切れにより7回は成立せず。
敗戦チームのコメント
攻撃面では、ほぼ毎回ランナーを出しながらも、2度の盗塁失敗などまずい攻めの連続だった。先発大村がリズム感のあるピッチングをして、バックも好守備をしていた。来週は首位いじめができるようがんばります!





試合日6月2日 浮間公園
リンゴ 1 0 3 2 0 0   6
ピジョン 2 0 0 0 0 4   6
先攻投手=(リンゴ) 後攻投手=(ピジョン)
本塁打=
審判=朝倉 評価 (リンゴ) 評価 B(ピジョン)
勝利チームのコメント

報告まち
敗戦チームのコメント
6回1点追加後、満塁からの好機に、古垣のレフトオーバーで一気の同点へ。なおも、2アウト2塁だったが、惜しくもPゴロで(当たりは良かったが)、時間切れゲームセット。今期、やっと勝ち点1を挙げた。3回の2アウトからの4連打が、悔やまれる。





試合日6月2日 神宮大銀杏
グレープ 0 2 1 0 3 0 0 6
ビアーズ 0 0 0 2 0 0 1 3
勝利投手=福田(グレープ) 敗戦投手=坂本(ビアーズ)
本塁打=
審判=神宮所属 評価 B(グレープ) 評価 B(ビアーズ)
勝利チームのコメント

前試合あたりから打撃面での繋がりが出て来たと思うが、まだチーム打撃が出来ていない場面も見受けられた。試合は要所での両投手の制球が、勝敗を分けた感がある。
敗戦チームのコメント

久々先発・坂本の乱調につけこまれ、効率よく加点されてしまった。攻撃は、4回に適時打が出たものの、全体的には相変わらずの貧打。





試合日6月2日 オレンジ・怨歌 試合なし
オレンジ 0 0 0 0 0 0 0 0
怨歌 0 0 0 0 0 0 0 0
勝利投手=●(●) 敗戦投手=●(●)
本塁打=
審判=● 評価 B(●) 評価  A(●)
勝利チームのコメント
報告なし
敗戦チームのコメント
報告なし