試合日6月9日 世田谷公園
ピジョン 0 0 0 0 0 0   0
オレンジ 1 1 2 0 1 3x   8
勝利投手=菊池(オレンジ) 敗戦投手=山下(ピジョン)
本塁打=
審判=朝倉 評価B (オレンジ) 評価 B(ピジョン)
勝利チームのコメント
菊地、立石の好投と、毎回の確実な加点により安定した試合運び、時間切れで7回表の攻撃ができなかったのが残念でした。
敗戦チームのコメント
総合的に見て、力負け。細かいミスが、必ず得点に結びついてしまった。6回途中で、時間切れ。





試合日6月9日 世田谷公園
桃太郎 0 0 0 1 0 0   1
怨歌 1 0 0 0 0 9x   10
勝利投手=宇田川(怨歌) 敗戦投手=大村(桃太郎)
本塁打=
審判=川田 評価 (怨歌) 評価 B(桃太郎)
勝利チームのコメント

5回までは再三のチャンスを活かせず、いやな流れだったが、6回裏打者12人で9点をあげ二死となった時点で時間切れにより試合終了。 なお、「またか」とうんざりされる方もおられるかとは思いますが運営委員各位のご意見を伺いたいと思います。 規定によりうちの勝利は間違いないのですが、最終スコアについて、桃太郎さんは勝利が確定した時点での「2対1」という意見ですが、私の意見では終了時点でのスコア「10対1」で良しと思うのですが如何なものでしょうか。よしんば「2対1」であっても「10対1」であっても個人成績は記録されるので取り立てて問題とはなることはないのですが、よろしくお願いします。
敗戦チームのコメント

初回に点数を与えたものの、その後ピンチをしのぎ同点に追いついた。あと一本が出ずにあと一歩のところまで詰めたまではよかったが、6回裏に一挙9点を謙譲し、そのままその回を終えることも出来なかった。点数の件に関しては、今回がはじめてのケースだったので、運営委員会に対する伺いという形で、怨歌さんに確認しました。結果的に時間切れサヨナラではあるものの、サヨナラなので2-1なのか、時間切れなので10-1であるのかについて聞きました。





試合日6月9日 青空
リンゴ 2 0 0 0 1     3
グレープ 0 0 0 4 ×     4
勝利投手=ハマス(グレープ) 敗戦投手=小寺(リンゴ)
本塁打=
審判=五十嵐 評価 (グレープ) 評価 (リンゴ)
勝利チームのコメント

先制を許し、決定打の出ない毎度の展開となったが、中盤リンゴ投手陣の制球難から連続四死球で一気に逆転とした。その後も相変わらずの決定打不足でじりじり追い上げられ六回には逆転を許すも規定により時間切れとなり辛くも逃げ切るという結果となった。
敗戦チームのコメント

報告まち





試合日6月9日 羽根木公園
ビアーズ 0 0 0 0 0 0 0 0
ピーマン 0 0 0 0 0 0 0 0
先攻投手=坂本(ビアーズ) 後攻投手=内田(ピーマン)
本塁打=
審判=香取 評価 B(ピーマン) 評価  A(ビアーズ)
先攻チームのコメント
ともにタイムリー欠乏症の感はあったが、とにかく両投手の見事な粘りでした。結局ピーマンとは今期決着つかずで、2試合とも引き分けとなりました。
後攻チームのコメント
両チームとも再三の好機にあと1本が出ず、無念の引き分け。最終回のサヨナラ機を逃したのは痛かった・・・