試合日6月23日 天王洲B
ピジョン 0 3 0 0 0 0   3
ピーマン 6 0 3 4 1 ×   14
勝利投手=尾崎(ピーマン) 敗戦投手=山下(ピジョン)
本塁打=安藤(亘)(ピーマン)1・2
審判=川田 評価A (ピーマン) 評価 (ピジョン)
勝利チームのコメント
初回の6得点で試合の主導権を握り、その後も安藤(亘)の2本塁打などで効果的に加点。前週に続き継投でピジョンの反撃を断ち連勝した。雨に強い天王洲グラウンドに感謝。
敗戦チームのコメント
報告待ち 





試合日6月23日 天王洲A
桃太郎 0 0 0 2 0 0 0 2
グレープ 0 0 0 2 0 3 × 5
勝利投手=飯島章(グレープ) 敗戦投手=藤田(桃太郎)
本塁打=
審判=森 評価 B(グレープ) 評価 B(桃太郎)
勝利チームのコメント

序盤は決定打の出ない相変わらずの展開となてしまい今回もこのまま行ってしまうかと思った六回に三連続三塁打で一気に突き放す事が出来た。
敗戦チームのコメント

初回1アウト2・3塁のチャンスが生かせず、三回も今年還暦・岡田のあっぱれ左越え適時打で1点先制。続く9番・女性内田の内野安打で2点目。そこまでは良かったものの続く二死満塁の好機で追加点が取れなかったことで、悪い流れを呼んだか。4連投の先発大村ががんばっていたので勝ち星をつけてあげたかったが…。





試合日6月23日 天王洲C
ビアーズ 2 0 1 1 0 0   4
リンゴ 0 0 0 0 0 0   0
勝利投手=坂本(ビアーズ) 敗戦投手=小寺(リンゴ)
本塁打=
審判=朝倉 評価 B(ビアーズ) 評価 (リンゴ)
勝利チームのコメント

相手投手立ち上がりの制球難をうまく活かせてゲームの主導権をにぎった。坂本は相変わらず好調を維持し、見事な完封だった。
敗戦チームのコメント

報告まち





試合日6月16日 オレンジ・怨歌試合なし
0 0 0 0 0 0 0 0
0 0 0 0 0 0 0 0
勝利投手=○(○) 敗戦投手=○(○)
本塁打=
審判=○ 評価 B(○) 評価  B(○)
勝利チームのコメント
○○○○○○○○○○○○○○○
敗戦チームのコメント
○○○○○○○○○○○○○○○