試合日9月1日 神宮 大銀杏
グレープ 0 0 0 0 0 0 0 0
オレンジ 0 0 1 0 0 1 x 2
勝利投手=濱(オレンジ) 敗戦投手=飯島章(グレープ)
本塁打= 古田(オレンジ) 伊藤(オレンジ)
審判=神宮 宍戸 評価C (怨歌) 評価C (グレープ)
勝利チームのコメント
人数がぎりぎりで不戦敗の危機でしたが、何とかゲーム成立しほっとしました。濱投手の好投と二本のホームランで何とかグレープを振り切れました。
敗戦チームのコメント
飯島投手も好投したが、二発に沈んでしまった。打線は相変わらずで、濱投手の速球の前にもう一本が出ず、零封されてしまった。また、これはお互いであるが、審判の判定に幾つかの疑問を抱かざるを得なかった。





試合日9月1日 世田谷公園A
ピーマン 1 0 0 1 2 0 0   2
怨歌 1 1 0 0 0 0 0   2
先攻投手=伊藤(ピーマン) 後攻投手=宇田川-カツ(怨歌
本塁打=
審判=朝倉 評価 B(ピーマン) 評価 A(怨歌
先攻チームのコメント

両者とも失策がらみで得点を許したものの、要所での好プレーとP/伊藤、E/宇田川・カツ各投手の好投により締まったゲームとなった。4回逆転のランナーがセンター真子選手からの好返球により本塁憤死、ここで勝ち越せなかったのが最後まで響き、最終回には一死満塁あわやサヨナラの大ピンチを招いたが、何とかしのいで引き分けに持込んだ。
後攻チームのコメント

最終回、安打と相手内野手のエラーやFCで一死満塁のチャンスをもらい、2試合連続のサヨナラかと期待したが、伊藤投手の粘りに無得点。痛い痛い引分けでした。?





試合日9月1日 世田谷公園B
ピジョン 8 0 0 4 0   12
リンゴ 0 0 0 2 0     2
勝利投手=伊藤Jr(ピジョン) 敗戦投手=玉村(リンゴ
本塁打=
審判=五十嵐 評価 A(ピジョン) 評価 (リンゴ
勝利チームのコメント

ついに念願の初勝利となりました。 初回、1・2番の連続ヒットで、3番フォアボール、そして4番須藤の2点タイムリーで、流れをつかむ。 結局、打者11人、残塁0の8得点にて、初回終了。 なにしろ、未勝利だったので、このまま終わるとは誰もが思っていませんでしたが、 ピッチャー伊藤も、好投を見せ、目だったエラーもなく、5回ダメ押しと、まるで強いチームを思わせる試合運びでした。 残り4試合、この流れに乗っていきたい。 (6回表1点追加後、時間切れ。スコア上は12×2としました)
敗戦チームのコメント

報告待ち





試合日8月26日 規定によりコールドゲーム
ビアーズ 0 0 0 0 0 0 0 7
リンゴ 0 0 0 0 0 0 0 0
勝利投手=○(ビアーズ) 敗戦投手=○(リンゴ)
本塁打=
審判=○ 評価 B(ビアーズ) 評価  B(リンゴ)
勝利チームのコメント
報告待ち
敗戦チームのコメント
人数不足によりコールドゲーム